セキュリティ侵害に関するお問い合わせ

SentinelOneについて

エンドポイントとクラウドワークロードの保護、脅威検知、インシデント対応に加え、サードパーティーのセキュリティスタックとのシステム統合で実現するシステム環境全体の脅威検知とインシデント対応(XDR)、アイデンティの脅威検知とインシデント対応(ITDR)のソリューションを製品とマネージドサービスの両面でグローバルに提供

いつ、どこで設立され、どこに本社を置く会社ですか?上場企業ですか?

2013年にイスラエルで設立されました。現在は、カルフォルニア州、マウンテンビューに本社を置いています。2021年にニューヨーク証券取引所に上場(銘柄コード:S)しています。

グローバル拠点はどこにありますが

本社のカルフォルニア州マウンテンビューと開発拠点のテルアビブに加えて、アムステルダム、プラハ、東京、韓国、シンガポール、インドなど全世界に拠点を置いています。

製品は日本語対応ですか?また、日本にデータセンターが設置されていますか?

製品は日本語対応となっています。また、欧州(GDPR)と同様レベルの個人情報保護法に将来対応可能とするために日本にデータセンター(AWS)を設置しています。日本にデータセンターを設置しているグローバルEDR /XDRベンダーは、現時点でSentinelOneのみです。

日本では何社のお客様に導入されていますか?

日本において、既に600社超の団体や企業に導入されご利用いただいております。(MSSPパートナー様の顧客数を含む)

NRR、ARRとはどのような数字ですか?

NRR(Net Revenue Retention)とARR(Annual Recurring Revenue)は、サブスクリプションビジネスで重要となる経営指標です。NRRは、売上維持率であり、どれだけの年間契約の金額が継続して利用されているか、またプラスの場合は、どれだけの年間契約が増加しているかを表しています。ARRは、年間定期収益で、年間契約の総額を表しています。

SentinelOne Japan 株式会社

〒103-0027
東京都中央区日本橋2-1-3アーバンネット日本橋2丁目ビル10階
TEL: 050-5213-0260

ミッション

サイバーセキュリティの世界は常に変化しています。残念ながら現在は、攻撃者にとって有利な状況となっている中で、対策のための課題も常に変化し続けています。攻撃者は自動化を活用することでサイバー脅威を高度化させています。しかし、様子を見てから対策を講じる企業や団体も存在している状況で、SentinelOneでは、常に革新的なアプローチを生み出しています。SentinelOneのミッションは、日夜を問わず、秒単位で攻撃を防御することにあります。Singularity Platformなら、サイバー攻撃を瞬時に防御することが可能です。アナリストチームのように人手をかけて実行するよりも、より高速に、より広範囲に、高精度で実行が可能です。一歩先の未来を見据えた技術を追求しています。

私たちの存在理由

お客様をサイバー攻撃から防御すること。 それがSentinelOneの存在理由です。創業以来、猛スピードで走り続けてきた中で、何十年にもわたって自らを研ぎ澄まし、お客様に常により良いソリューションを提供してきました。どのようにして提供してきたのでしょうか?それは、一時的に優れたものを生み出すことよりも、むしろ自律型の技術を活用して、持続可能な優位性の創出にあります。 絶え間ない革新を通じて、現在、お客様に求められている水準を遥かに上回るレベルに挑戦しています。 お客様を第一に考えることで、お客様との関係を真のパートナーシップに変えてきているのです。

採用情報

仕事、インフラストラクチャ管理、医療の提供などに欠かせないエンドポイントの保護に取り組んでみませんか。SentinelOneではチームが共通のビジョンを持って仕事に取り組み、またそれをサポートしコラボレーションを促進する環境でそのビジョンをさらに発展させています。ネットワーク セキュリティの未来を創るチームに是非ご参加ください。

将来の脅威を防止するために構築されています。

最も機密性の高いデータは、エンドポイントとクラウドに存在しています。 AIを活用したリアルタイムの分散型、自律型の保護機能により、ネットワークのあらゆるエッジの重要な資産をサイバー攻撃から保護します。